Single ticket ~単車ときどき車の旅~

単車ときどき車で旅した記録。 -SRX250,SUPER-CUB88,Peugeot 205-

カブ リヤタイヤ交換 

 

久々にカブ登場です。
最近は新居から会社までの往復やら買い物やらで大活躍なんですが、とりあえず軽整備です。

まずはタイトルにない、簡単なDIYから。笑

・ボックス衝撃クッションシート取り付け

…といっちょ前に書いていますが、ただのスポンジシートみたいのを貼り付けただけです(゚∀゚ )笑
とりあえずノーマルの状態がこれ。

スポンジシート 1


ヘルメットをいれると結構カツカツなんで、スポンジシートを取り付けてヘルメットが傷付かないように対策します。
こんな感じのクッションシートを貼り付けます。ちなみに親父が会社からもらってきたので買っていません。タダです。

スポンジシート 2


裏に両面テープを貼り付けて…

スポンジシート 3


付けておしまい。
およそ5分の作業時間。

スポンジシート 4


下には元からキャンプ用のシートを敷いてあるのでこれで四方が覆われました。
全体から見るとこんな感じに。

スポンジシート 5


衝撃吸収になってくれればいいのですが…(^^ゞ



お次、本題のリヤタイヤ交換。

・リヤタイヤ交換


これも中古だったのでもう結構山が無くなってきました。
まだまだ使えそうですが、ちょうど予備のタイヤもあるので変えます。まだあと2分山くらいはありそう?
ですがいつ交換したのかも分からないですし、かなり固くなっていたので交換です。雨の中じゃ結構怖いですしね。。

リヤタイヤ交換 1


外したタイヤです。お決まりのサビがすごく付いていました。

リヤタイヤ交換 5


次のタイヤはこちら。DUNLOPからBRIGEDSTONEへ変更です。…というかあったからこれなんですけどね^^;

リヤタイヤ交換 2


パターンはDUNLOP製とあまり変わらない感じ。いかにもカブ!って感じのパターンです。
これも結構種類があるみたいで、次回は変わったのを試してみようかな?

リヤタイヤ交換 3


チューブもサビがついているので簡単に取り除きます。
後でサビがパンクの原因になったら嫌なので。しかしサビてる…。おそらく一度も交換していないんでしょう。

リヤタイヤ交換 4


ダンパーも取り外して清掃。一緒にドラムの中もエアで吹き飛ばします。おそらく次に開けるのは…かなり先だと思うので。。

リヤタイヤ交換 6


で、かなり苦戦しつつも取り付けました。
ちなみに一度チューブを噛んでしまいました…・゜・(ノД`)・゜・

タイヤ交換は難しいです…もっと数をこなしたいですが、そんなに消耗するものじゃないのでまた次回するときは苦戦するんだろうなぁ…・゜・(ノД`)・゜・

リヤタイヤ交換 7


その後洗車したので濡れていますが、無事にタイヤ交換終了です。

リヤタイヤ交換 8


ムーンアイズさんで購入したエアバルブキャップ。結構お気に入りです。一緒にきれいにして、全体を吹き上げて完了です。
通勤で使うと結構汚れるのでこの際徹底的にきれいに仕上げました。そんな感じで整備完了。

リヤタイヤ交換 9


自家塗装してまもなく1年が経ちますが、結構きれいを保てているのかなーと。
毎日乗っている割には耐久性が良いみたいです。

リヤタイヤ交換 10


・カサホルダー

最後にオマケです。100均で買った自転車用のカサホルダー。
カブにも付けれるかな?と思って購入。購入時点でパッケージが裏表反対になっているというハプニングがありましたが、まぁ中身には関係ないでしょうってことでスルーしますw

カサホルダー 1


本当に裏表反対です。まぁいいんですが(^^ゞ

カサホルダー 2


中身はこんな感じ。先っぽを収納して後は付属のクランプに柄を噛ませる仕組みです。
車体色に合わせて赤を買いました。

カサホルダー 3



あーだこーだ考えた結果…

結局うまく考えがまとまらずに延期になりました(>_<)
うーん、結構難しい。もう少しゆっくり考えてみます。


というカブのリヤタイヤ交換でした。

カブを通勤快速・快適号にするために久々にネットでパーツを買いました。同じみのベトナムパーツを大量に購入^^

カブの改造はおそらく3年振りくらい。最後にダブルシート着けていたときから何だかんだでノーマルスタイルに落ち着いていましたからね。
そこでちょっと改造してみることに。

結構調べたりしていたらカブの改造地獄にハマってしまいそう(^_^;)笑
何せ安くて面白いパーツがいっぱいあるのだから。。

次回はそれらを取り付けたいと思います。
届くまで楽しみ(^^♪


タイヤ交換時 走行距離;1,847km

おわり

  
関連記事
スポンサーサイト

category: HONDA カブ88(2代目)

thread: バイクの修理・整備 - janre: 車・バイク

tb: 0   cm: 4

△top

千葉 養老渓谷ツーリング 

 

バケツの記事から一転、次は千葉へ行ったお話です。
行ったのは10月の中旬なんでもう1か月前になってしまうのですが、ため込んでいるお話はこれで全て終わりです。後は引っ越しやらでバタバタしていたので…^^;

久々に高校の友達行きます。何やかんや1年に一回走りに行っています。
朝早く出発で今回はアクアライン経由で行きます。

10月でもう朝は寒かったです。レインコート羽織ってアクアラインの海ほたるへ。

-アクアライン-

まずは海ほたるで朝ごはん。ファミマで買って東京湾を眺めつつ優雅に朝ごはん。優雅といっても食べたのは菓子パンとファミチキでしたが^^

アクアライン 1


今日はGPZで出撃です。ハンドルをアップハンドルから純正のセパハンに戻しての参戦。これでフェンダーレス以外はほぼノーマルになりました。
純正がどんなものかお試しも兼ねたツーリングです。

アクアライン 2



さて、今回は久々の千葉なんでいつもとは違うルートで走ります。
アクアラインを抜けて圏央道に入り、木更津東ICで降りてまずは養老渓谷を目指します。

同じ関東でも交通量のない道路に感動!
10月も中旬なので朝は少し肌寒い程度ですが、これくらい丁度いいです。後々気温も上がってくることですしね^^

養老渓谷には足湯があるとのことで、それを目当てに設定しました。
天気も良くて絶好のツーリング日和です^^


房総半島の真ん中を走る小湊(こみなと)鉄道もあるので、最初の休憩を兼ねてちょっと寄ってみました。…寄ってもらいましたのが正しい表現ですが…笑


・飯給駅

国道410号線→県道160号線と繋いで到着です。

小湊鉄道にある駅です。まずはよくある踏切と。雲ひとつない快晴です。

飯給駅 1


最近踏切ってどんどん減っているように感じます。やっぱり事故も多いですしね…陸橋を設置したほうが安全とか色々あるからですかね ( ゚ ゚))

で、ウダウダしていたら狙ったかのように電車が登場。これはかなりツイています^^
ツートーンの電車とGPZ。CBは隠れてしまいました…苦笑

飯給駅 2


何もない無人駅に到着。下車したのは…おそらく2~3人。
少し停車して発車していきました。車掌さんは女性の若い方でした。すごくこの雰囲気と似合っていましたね( ´∀`)

飯給駅 3


誰もいなくなった無人駅をしばし探検です。何気に北海道以来の無人駅かもしれません。

まず手前にあった大きな建物。それを入ってみると…


?!


飯給駅 4


大きな庭にトイレがw
これは…と思ったので調べてみたら、世界一でかいトイレらしいです。まさか適当に寄った駅にこんなすごいものがあるとは…。
今日は序盤からラッキーが続きます(^^♪

しかし本当にトイレです。これが女子トイレじゃなかったら迷いなく使ったんですが…あいにくの女子トイレ…。

一応プライバシー保護のために真ん中にカーテンもあります。。
ギネスには申請したものの登録には至らなかったようです。残念。

飯給駅 5


さて、トイレから離れて駅舎へ向かいます。初回からこんなパンチを食らったと思うと後は大したことないように感じてしまいそうです(^_^;)笑


まずは駅票からでも。雰囲気を出しています。
ひらがなで次の駅名を書いてあるのもまたいいですね。

飯給駅 6


駅舎はトタンで作られたような簡単な駅舎です。何だか落ち着く雰囲気です。

飯給駅 7


先ほどの踏切方面。何だかアニメにでも出てきそうな雰囲気がありますね(^^♪

飯給駅 8


先は森の中へ進みます。房総半島のど真ん中を走る小湊鉄道。ゆっくりと揺られる旅もまた楽しそうです。

飯給駅 9


駅舎の真向かい、田んぼを挟んで向こう岸には神社の鳥居もありました。
事前の知識がない状態で偶然立ち寄ったには大ボリュームな駅です。桜の季節はまた良い景色が広がるそうで、これは来年の春に行くしかないですね^^笑

飯給駅 10


…ちなみに今までのトイレはこのように封印されていました笑
まぁ世界一でかいトイレがあれば不要ですが…(゚∀゚;)

飯給駅 11


奥にチラッと見えるのは最近すっかり見なくなった公衆電話。本当に最近は見なくなってしまいましたよね…。


-県道81号線(市原天津小湊線)-

そのあとは養老渓谷を目指して走ります。

千葉の道は交通量も少なくて自然も多くてツーリングにはもってこいですね^^今日はよくツーリングライダーにすれ違います。なんでこんなに近いのあまり来なかったんでしょうかね…(^^ゞ

おそらくETCを搭載していなかったってのが大きいんでしょう。


途中林道みたいのを走り、大福山(だいふくやま)展望台を目指します。美味しそうな名前ですが、特に美味しくはなさそうですw

養老渓谷を一望できる展望台なのですが、少し歩くとのことなので断念w
麓のところからでも十分だったので収めて下ります。徒歩20分くらいだったのですが、まだ朝から体力を削る訳にもいかないので…(^^ゞ

養老渓谷


この駐車場には結構オフ車が停まっていました。この近辺は林道がたくさんあり、オフ車乗りが集まるみたいです。
うーん、林道に久々に行きたいですね(;・∀・)

もうかれこれ2年くらい林道に行っていませんしね…


下って養老渓谷駅へ。


・養老渓谷駅

連続で駅ですが、実は目的は違います。ツーリングマップルに“足湯”の表記があったので、それが目的だったんですが…

どうやらまだ早いみたくやっていませんでした。残念(>_<)
とりあえず駅を見てみます。

駅舎はこじんまりとした感じです。

養老渓谷駅 1


ここは観光の拠点としても活用されている駅です。ターミナルには観光バスやタクシーも待機していました。
降りる人の数も先ほどの飯給駅とは比べ物にならないくらいの人がいました。

養老渓谷駅 2


駅構内もシンプル。何事もシンプルが一番と感じる今日この頃です。
木造が柔らかい雰囲気を出しています。

養老渓谷駅 3


駅舎でゆっくりしたあとは、鴨川方面へ向かって走り出します。
朝早く移動したので時間にはまだまだ余裕があります。


-県道178号線(小田代勝浦線)-

房総一を誇る名瀑布で、100mにわたって滑り台のようなゆるやかな岩肌を流れ落ちるこの滝は、幻想的な美しさで人々を魅了する粟又(あわまた)の滝があるとのことで、次の目的地を設定します。

どんな感じか楽しみにしていたのですが…
うーん(・_・;)
遠い。

粟又の滝 1


これじゃーあまり迫力は伝わらないなぁと思いつつ、下に行くにはちと億劫だったのでこれで終わりかと思ってバイクに跨り勝浦方面へ走り出したら…ちゃんと入口がありました笑


・粟又(あわまた)の滝

栗(くり)と読みたくなりますが、これは粟(あわ)という字です。かく言う私もガッツリ間違えていましたが(^^ゞ

先ほど書いたみたく、100mに渡って滑り落ちる滝は美しいです^^
この滝のタイプ(滑り台のような形)はあまり見ていないので新鮮です。

粟又の滝 2


岩肌も自然に削られたと思いますが、規則正しい後が残っています。どうやってできたんだろう?

粟又の滝 3


粟又の滝、前から。結構迫力があります。
夏は涼しそう!

粟又の滝 4


やはり房総一とだけあって多くの人がいました。多くといってもそんなにでもなく、程よい人の多さです。

粟又の滝 5


滝を満喫しマイナスイオンをしっかりと吸収したあとは、太平洋目指して走ります。

しかしこの日は本当に雲ひとつない晴天です。何気なく停まった商店。まだまだ至るところに残っている昭和の雰囲気。いつまでも残しておきたい日本の原風景だと思います。

県道178号線


天高く馬肥ゆる秋とも言うもんで、その通り空が高くてきれいです。


-国道128号線-

外房黒潮ラインとも呼ばれる国道128号線へ出ました。
そろそろお腹も減った頃なのでまずは適当にご飯を食べます。この外房沿いは多くの魚介料理屋さんが並びますが、中でも有名なのがクジラです。

入ったのはくじら家さん。クジラの肉が食べれるそうです。


・くじら家

普段はあまり食べることのないクジラの肉。
歯ごたえがしっかりしていて、食べごたえがあります。味も癖なく美味しい(^^♪大満足。

ちなみに頂いたのは“鯨ステーキ”です。ちょっと奮発しました^^

くじら家


食べてブラブラします。この日は海沿いを一周ではなく、のんびりと房総半島の中を走ります。

江見駅 1


そこら中に撮影スポットがありますが、適当に停まってみます。お昼ご飯の後は眠気が襲ってくるので要注意なんで、ゆっくりと行きます。

江見駅 2


太平洋に向けて一枚。
春、と来たので今回は秋。冬の千葉を制覇すれば完璧です。

江見駅 3


太平洋!
いつも見ている太平洋とは全く違うように感じます。波も荒いような?

江見駅 4


そして山の舗装林道へ突入して房総半島を横断します。


-嶺岡中央2号林道-

迷い込んだ舗装林道を抜けると、そこには一面の田んぼが!
まるで北海道のようなまっすぐな道が現れました。

嶺岡中央林道 1


すごいいい場所に巡り会えたようです。通るクルマも地元の人の軽トラくらいです。北海道が懐かしくなってきます。

嶺岡中央林道 2


これを最後の休憩にするのでしばし撮影しました。

最後にCBとGPZ。
お互いに飛ばす派でないので、ゆっくりと景色に観光を満喫できたツーリングでした。

嶺岡中央林道 3


この後は眠気と戦いながら大渋滞のアクアラインを走ります。

しかしアクアラインは渋滞がなければ快適ですが、渋滞していると熱気がこもって地獄ですね…(^_^;)
ものすごい大渋滞でしたが、やたら大きな排気音のするバイクの後ろを付いて行ったらみんな避けてくれたので助かりました笑

アクアラインのお陰でかなり安く千葉へ行けるので、これから寒くなる季節はメインで行きたいですね^^
改めて千葉の良さを実感したツーリングでした。次回行くなら房総半島の北側、犬吠崎かな~


走行距離:271km
平均燃費:17.7km/ℓ


おわり

  
関連記事

category: 関東甲信越

thread: ツーリング - janre: 車・バイク

tb: 0   cm: 2

△top

Made in Japan 

 

バタバタしていた10月もあっという間に終わり、もう11月も中旬に。
時間というのはあっという間に過ぎてしまうものですね~(^_^;)

気付けばもう年末、どこもバタバタと忙しくなってきそうです。。

そんな私は一人暮らしのために色々と忙しい10月でした。だから前回の記事の更新も遅れたという言い訳なんですが…(・・;)笑

で、一人暮らしにあたって揃えたものをぼちぼちと。
変なところをこだわる性分なので、やはり“モノ”にはこだわりがあります。そんなこだわった“モノ”たちをせっかくなんでまとめてみようかと。

まずは調理道具から。


・やかん

やかん 1


沸騰すると笛を吹いて知らせてくれるタイプのやかんです。やかんと言うよりも、正式にはケトルらしいです。
海を意識した色になっていて蓋や取っ手が青色になっています。

毎朝これがピーってなって紅茶のお湯を温めてくれます。これが結構便利^^

やかん 2


何と言ってもここにも書いてある、“日本製”の文字。
やはり日本製は何だか作りがいいように感じてしまう不思議。

やかん 3


・なべ

なべ 1


お次はなべ。
こちらはガラスの蓋付きの仕様です。


こちらも同じく日本製。そして製造場所は、金物の街として有名な新潟県燕三条。
北海道の帰りに関越道で横目に通ったことしかありませんが、何だか親近感が湧きます。

なべ 2


細部にいたるまで美しい!
さすが日本製。

なべ 3


ちなみに未だ出場試合数はありません。笑


・フライパン

フライパン 1


お次は主役級のフライパン。
こちらも日本製。

フライパン 2


金属ヘラも使える耐久性。テフロン加工。
裏面の彫りも美しいです。

フライパン 3


あまり料理をしないのですが、モノから入っていく自分としてはやはり揃えてから…というところなんで(^^ゞ
せっかくいい調理道具を買ったのだからしっかりとやりますよ…おそらく(・・;)笑


続いて番外編。


・バケツ

バケツ 1


やっぱりバケツと言ったらこれでしょう。
ということで買いました、バケツ。

この外観、まさにバケツ。紛れもなくバケツです。

取っ手部分のリベット加工なんて素晴らしいの一言。

バケツ 2


バケツをこんなに眺めたことはないので何だか新鮮です。しっかりとした作りです。

バケツ 3


品名は10号。
でも容量は15ℓ。

バケツ 4


日本の尾上製作所さんが作っているバケツです。で、気になったのでちょっとHPを見てみたら、国産のバケツを初めてつくった会社だそうです。
バケツと言っても歴史を紐解くと結構深く、古くは明治時代に遡るそうです。

底面のウェーブがきれいです。まさに芸術品。

バケツ 5


この田舎のおばあちゃん家にありそうなバケツがたまらないのです。
うーん。

買ったはいいですが何に使おう…。とりあえずシャワーのお湯が出るまでの水を貯めて後で洗濯機に使うことにします。


土日が晴れたら洗車用のバケツとしても活躍してもらいましょうかね( ´∀`)


といった具合です。
くだらないモノやあまり使わないモノばっかり買って肝心なモノを買っていませんが…笑

今じゃ少なくなってしまったMade in Japanの文字。こーやって探してみると結構面白いです。
世の中にあるものはMade in Chinaが多くなってしまいましたからね。バイクやクルマも今じゃタイ生産とかですから。

確かに安いんですが、日本製の安心と信頼は世界トップレベルです。日本ってだけで高価な商品にしている国もたくさんありますしね。



さて、世の中の製品について勉強したところで寝るとします。
明日こそはなべを使いたいですが…(^_^;)


おわり

  
関連記事

category: 日記

thread: ひとりごと - janre: 車・バイク

tb: 0   cm: 6

△top