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Single ticket ~単車ときどき車の旅~

単車ときどき車で旅した記録。 -SRX250,SUPER-CUB88,FIAT500C-

インド・ベトナム記 その8 

 

長かったインド・ベトナムもいよいよ最終日となりました。
研修での約9日間もあっという間に終わり、日本に帰国する日となりました。

最終日の朝は何だかどんより。

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この新旧が入り乱れた景色ともお別れです。
そんなお別れの気分とは関係なく、今日も朝早くから多くのバイクが行き交うホーチミン市内。夜も割と遅くまで活動しているし、一体いつ寝てるんだろう…?

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最終日はバスでホーチミン市内を巡ります。
停車中にも次々とバイクが集まってきます。手前のカブは何だかエンジン?みたいのを積んでます。

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市場にやって来ました。ここは観光客も多く訪れる市場です。

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食べ物だけでなく、色々なものが売られてます。カバンもあります。
多分偽物なんでしょうけど、アディダスといったブランド品のバッグも売られてます。そして店員さんが日本語で「いらっしゃいませ」とか「お兄さん、寄ってかない?」という感じで話しかけてきます。
客引きが結構すごいので行く場合は心してください。笑

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もちろん生鮮食品も売られてます。朝モヤモヤしていた雲がどこかに行って快晴になりました。

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市場全体図より。
結構広いですが、同じようなものを売られている箇所があるので、全部見るのにそんなに時間は掛からないかもしれません。

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ブランド品の時計もズラリ。本物なんですかね?笑

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続いてバスで移動してカフェへ立ち寄ることに。ベトナムのお店によく置かれている招き猫。
日本と同じく開運のお守りだそうで、中国からやって来たらしい。

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タピオカジュースなるものを注文。これがベトナムの若い人の間で流行っているそうです。

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外を歩いていると大体見かけるパンク修理の屋台。利用者もそれなりにいるようで、せっせと直してました。
これだけバイクが普及していると、この商売も欠かせないんでしょうね。

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若者に人気の場所へやって来ました。有名ブランド店だったり、オシャレな洋服ショップ、日本で言うと原宿のような場所だそうです。平日でしたが、多くの人で賑わってました。

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そういえばベトナムのガソリンスタンドって見かけないなーって思っていたら、ありました。日本と比べるとかなりコンパクト。
次から次へとやって来るので、店員さんも手際よく入れていきます。

コンパクトなのはおそらく車の利用者が少ないからでしょう。見ていた感じ、お客さんのほとんどがバイクでしたし。

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経済都市、ホーチミン。今建設ラッシュなのであちらこちらにキリンがいて、高層ビルを建設しています。

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バイク大国なだけあって、駐輪場にバイクの残収納台数の表記は当たり前。

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お昼はフォーをいただきました。この平べったい面ともお別れです。

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信号も守っているようで、守っていない人がチラホラ。それでも以前よりは交通ルールがよくなっているそうです。

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タワーマンションの近くのデパートでは高級スポーツカーも売られてました。車の所有率も徐々にですが増えてきていています。
でも関税が200%もかかるため、まだまだこの国では車は高級品扱いです。
それだったら手軽なバイクに乗るよってことで、中々普及しないんじゃないかなぁ。

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デパートにはデジタルサイネージやマッピングをやってました。もうほとんど日本と変わらないです。

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地下にはスケートリンクがありました。スケートかなと見ていたら、どうやらローラースケート場みたいでした。どうりで半そでな訳だ。

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超高層マンションもドンドン建設中です。他国から移り住む人も多いそうです。

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空港に向かいます。ハシゴを積んでるカブ。毎回思いますが、この技術はすごい。

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夕方になって来ると帰宅ラッシュが始まることもあって、曲がり角ではバイクが次から次へとやって来ます。もはや歩道と車道の区別もなくなってきて、ガンガン走ってます。笑

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そして中央公園へ。

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ホーチミン像を眺めて出発です。

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水配送中。荷物を括るロープがほどけてますが、大丈夫なんでしょうか。

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出国前に一杯いただいて機内で寝れるように万全を期します(^^;)
帰国してから解散ではなく、そのまま研修が続くもので…。

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すき家発見!
何だか日本とは雰囲気違う。アイスも売ってるし、ラーメンもある。そして看板の左上にはねぷた祭りのような絵もあるし。

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その後空港に向かい、日本行の深夜便に乗って帰国しました。

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約9日間という期間に2か国訪れた研修でしたが、本当にあっという間に終わりました(この後課題ですごく苦しむことになったんですが)。
各国のカブの状況も把握できましたし(笑)、刺激が多かった9日間でした。
特にバイク好きな自分にとっては飽きることがない日々を過ごせました。今度はレンタルバイクで水曜どうでしょうみたいなツーリングしてみたいです(ホーチミン市内を脱出することが大きな課題となりそうですが…)。


ベトナムにいるとタイカブが非常に欲しくなってしまって困ります。笑
長い間お付き合いいただきありがとうございました。

それではこの辺で。


おわり
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インド・ベトナム記 その7 

 

この日はホームステイ先からおはようございます。
ベトナムに滞在するのも今日を入れて残り2日。明日は深夜便に乗って日本に戻ります。

朝はホームステイ先のおばあさんと一緒に市場まで行きました。
ベトナムにはあちらこちらに市場があって、活気があります。大体朝一で獲れたものを売っているらしいのですが、それを運ぶのもバイクらしい。
このベトナム人のバイクの使い方には本当に脱帽です。

早速市場へ。

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…と、いきなりお肉コーナーで生肉の洗礼を浴びるも、何とか通り過ぎる。
朝から目が覚める光景でした(^^;笑

市場には肉、野菜、そして魚と一通り揃っています。

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ものすごい量のバナナ!所狭しと並んでました。

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お魚。近くに川があるらしく、そこで獲れたお魚です。何だか日本じゃ食べないようなのもチラホラ見れました。ピラニアっぽいのもいたような。。

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野菜ももすごい量です。これだけ野菜を食べれば健康的にもなるなーって量。

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こちらはカエルさん。ここに置かれているということは…そう食用カエルです。
どうやら鶏肉に似たような味がして美味しいそう。この旅では食べることがありませんでしたが、どんな味なんだろう。

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平日の朝ですが、ものすごい活気でした。ってか皆さん仕事は?笑

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もうなんでもありな市場です。

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戻って自宅へ。遠くに見えるのは中心部です。まだまだ人口が増え続けるベトナムは、只今建設ラッシュ。ここにも新しいマンションが建つそうです。

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戻ったら息子さんが豪快な包丁さばきでココナッツジュースを作ってくれました。切れ味バツグンの包丁でガスガス切るもんだから結構怖かった(^^;
中はかなり美味しかったです。

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そこから朝ご飯を食べに屋台へ。ここではフォーをいただきました。肉とヌードル、そして

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ドクダミです。これを入れて食べます。
単独だと結構苦みが強いんですが、一緒に食べるとちょうどよくなる。ベトナム料理では必ずと言って良いほど出てきます。これを毎日食べているからベトナムの人は細い体系の人が多いのかもしれません。

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時間も余ったし、何するかなーってことで、息子さんのバイクに試乗させていただきました。
HONDA Airbladeです。AT操作のスクーターで、ベトナムキャリアが装備されていました。排気量が125ccなのでパワーもあって、安定感バツグンでした。
二人乗りしても力強く加速します。これ買ったら多分これしか乗らなくなるんだろうなぁ。

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その後はバイクタクシーに乗ってカフェへ。

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こういった吹き抜けのあるような開放感があるカフェが人気のようです。そこで色々なベトナムについてお話をしました。

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時間になったのでお世話になった家族に別れを告げ、タクシーに乗ってホテルへ。こういったバイクの大群ともお別れの時間が近付いてきました。

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急ピッチで進む都市開発。頑張ろう!的なことが書いてあるであろう看板。

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観光のタクシー。結構道幅を取るので渋滞を引き起こしてました。笑
直射日光を浴びて暑そうでした(^^;

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最後は大量のペットボトルを運ぶカブ。どこに向かうんだろう。

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いよいよ明日は最終日です。


つづく

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インド・ベトナム記 その6 

 

いよいよベトナムで過ごすのも残り少なくなってきました。まずはホテルの部屋からベトナムの朝を眺めます。
…すごい渋滞だ(^^;

ベトナム人は朝早くから活動しているらしく、もう既に渋滞が始まっていました。

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ホテル前に出てみました。みなさんバイクに乗って今日も出社です。日本で言う満員列車みたいな感じなんでしょう。

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この日は研修だったのでとあるビルの中から眺めた1枚。新旧の建物が入り混じった、不思議な景色。

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段々と大量のバイクにも慣れてきました。しかしどうしてこんなにきれいに整列されているのかというと、各お店の前や駐輪場には必ずと言っていいほど整列する人がいます。
この人がしっかり隙間なく並べているおかげで街はきれいに保たれているわけです。

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研修のお昼休みはちょっと路地裏を通りました。

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日本じゃお馴染み、MINI STOP発見。Family Martに続いて2軒目の日本のコンビニです。

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裏道だろうがやっぱりバイクは多め。お昼なだけあって交通量は少なめでした。

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お昼です。ベトナム料理は野菜がかなり多いです。ドクダミがいつも出てきます。
単品だと苦みが結構あるんですが、料理と一緒に食べると案外美味しい。

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ラーメンじゃなくて、おそらくヌー。薄くて平らな面が特徴的です。これにも野菜をぶちこんで食べました。

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食べ終えて一休み。コーヒーショップで売られていたやかん?カップ?
一個100円くらいでした。

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戻って再び研修です。研修中に激しい雨、スコールが襲来。あっという間に止み、空には虹が上がってました。
熱帯気候なんで、日本にいるときよりよく見かけます。

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雨が降ってもみなさん元気にバイクに乗ってます。雨と分かればみんなササっとレインコートを羽織ります。ポンチョ型なので、ズボンを履く手間が無くて楽そう。

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建設中のバイパス。ものすごい勢いで成長するベトナムは今地下鉄メトロの建設も急ピッチで進んでいます。平均寿命も28歳と日本の45歳と比べて圧倒的に若いです。
これからが楽しみな国です。

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この日はホームステイです。各家庭に送られる途中で立ち寄ったあったカフェにて。

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ベトナム人はカフェで過ごす時間が大好きらしく、オシャレなカフェが街に溢れています。ここもコンクリート打ちっぱなしのオシャレな仕上がりでした。
なんでもベトナム人の夢で1位はカフェショップを開く、だそうです。独立心が強い国民性のようです。

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何の広告だろう。日本で言うお金貸します、的な?

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こちらは不動産っぽい。一坪いくら…みたいな。

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ホームステイ先は日本で例えると、郊外型の大型マンションでした。
市内へはバイクで1時間半、通勤に時間はかかるけど広くて大きな家を持てますよ…といった感じでしょうか。

住んでいる人は多かった印象です。駐輪場が住民の数を表しています。大量のバイク、それから自転車。

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ここは24時間セキュリティがしっかりしていて、入場時にゲートをくぐるシステムとなっていました。しかも人がいます。
24時間体制だから、安心。しかし特に冷房もないから蒸し暑い日は大変だなぁと。

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いよいよベトナムで過ごすのも残り2日となりました。
明日は近くの市場からスタートします。


つづく

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インド・ベトナム記 その5 

 

その5です。
インドから深夜便を使って、中継国であるタイへ上陸。タイ航空の飛行機に乗りましたが、乗った途端に全席のモニターから大音量でタイのCMが流れていました。
結構びっくりします(^^;

約5時間程だったので、熟睡とはいかないまでボチボチ寝てたりしたら到着。だって映画もタイ語がメインでよく分からないので、することと言えば寝ることくらいになってしまいます。。

タイ空港です。かれこれ初めて海外へ行ったのもタイです。6年振りに上陸です。
アジアのハブ空港なだけあって、施設もきれいででかいです。早朝にも関わらず、多くの乗り替え客で賑わっていました。

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そしてベトナム行に乗って約1時間半。経済都市と呼ばれるホーチミンに到着。着いたぞーという記念の1枚はベルトコンベヤーの近くにて。

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お迎えのバスに乗ってホテルまで移動です。早速ベトナムの風景であるバイクを発見。

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すごい量が走ってます(^^;
タイでもその衝撃は凄かったですが、さらにそれを越すような量のバイクが道を覆ってました。

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お昼はデパートの地下みたいなところで食べました。ベトナム料理は野菜が多めで、お米も日本みたいに水分を含んでもちもちしています。インドのお米はパサパサしていたことを考えると、段々日本食に近くなってきています。

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ホテルに戻って小休止の時間でしたが、自分は元気だったので少し辺りを散策してみることにしました。しかしどこもかしこも大量のバイク、バイク。余裕で歩道を走る車両もあったりで、油断できない(^^;

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駐輪場ですが、建物の周りにズラーっと並びます。すごい量。自分のがどこに置いたのか分からなくなりそうです。

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日本でお馴染み、Family Martを発見。

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こちらは携帯ショップ。平日の昼間なんでお客さんは少ないんだろうなーと思っていましたが、中は大盛況でした。みんな仕事はお休み?笑

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ベトナムにある車両は基本的にはタイカブです。125ccベースのエンジンにスポーティーなカウルが付いたものが多いです。
もちろん、下の写真のようにカブっぽいスタイルを模したものも多いです。こちらの車両には定番のベトナムキャリアが着いてますね。

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ホーチミン市内にはゴミ箱が所々設置されていて、環境整備されていることを感じます。雰囲気も日本に近い。

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交通事情として、青信号が残り何秒というのが表示されます。カウントダウンが終わると、黄色に変わり、赤になります。以前は交通ルールを破る車両が多かったようですが、今はルール厳守が浸透してきたようでちゃんと停まるようです(一部車両は歩道を走ったりで無視していますが、、、)。

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それにしてもどこを歩いてもこの大量のバイク、

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バイク、バイク、、

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なので自分的にはかなり楽しい国です。

皆さん足代わりで大活躍しているカブですが、日本のようなスタイルのカブも存在します。こちらはタンデムシートを搭載した、四角目でお馴染みのカブでしょうか。
ベトナムキャリアにはレインコートが挟まれ、リアキャリアは延長されています。シートの色も茶色で統一されていて、何気なくオシャレでした。

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所々で発見したものと言えば、Lineのキャラクターを使ったヘルメット。色々なパターンで被っている人を多く見かけました。人気なのかな?

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たまーに日本語の看板が出てきたりします。

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少し抜けると、今度は経済都市としての顔を垣間見ることができます。いきなり近代的な建物が目の前に。都市開発がここ数年で熱を帯びている関係で、次から次へと新しい建物が建設されているようです。

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新旧の建物が入り混じって変な感じです。

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建国の父、ホーチミンさんの像。

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帰り際には白バイも発見しました。ここだけおそらくマニュアル車両である、CB125かと。これに2人乗りして巡回しています。しかしこの量で取り締まりするとなると大変そうです。

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もちろん、過積載カブもたくさん見かけました。こちらではミネラルウォーターを運んでいました。やっぱりタフだなぁ。

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インドと同じく、電線が凄まじいことになっていました。もはやどれがどれだか分からない、ブラックホール状態。笑
きっとそのうちいくつかは機能してないんだろうなぁ。。

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人々の活気を感じた経済都市、ホーチミンでした。

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この中を運転できるか?と言われたら、間違いなくNoと答えます。ですが、こんな量が走ってても事故が起こっていないのは不思議に思います。
慣れれば運転できるものなんでしょうか…(^^;

この日から3日間ほどベトナムに滞在します。明日もホーチミン市内からスタートです。


つづく

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インド・ベトナム記 その4 

 

ホームステイから一夜明けた次の日です。
夜中にクーラーがガンガン直で当たる部屋だったので、途中トイレに起きましたが…それ以外はしっかり寝れました。よかった。
ただ直でクーラーを浴びていたので、マスクをして寝ましたが。

朝早い時間からジリジリと気温も上がってきます。
まずは家の近くをプラプラと。

日本と同じように日中はベランダで洗濯物を干している家が多かったです。

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街灯には至る所にポスターが。その中にはWiFiの看板が。安全なんだろうか。

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一本住宅街に入れば静かなのはどこの国も共通のようです。クルマの通りも少なく、安全です。ただ犬はめちゃくちゃ見ましたが。

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現地生産されているランブレッタ。経年劣化の具合がいいです。

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市場方面に向かうとPOLICEと書かれたクルマを発見。近くに警官もいましたが、特に何をしているわけでもありませんでした。何事?

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市場に到着。
ここは雑貨屋さんでしょうか。色んなものが所狭しと並べられていました。

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インドでよく見かけたテールライトのフレーム。多分後ろから追突されてもランプ類を守るためのフレームだと思います。日本では見られない、こちら独特のアイテムです。

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再びランブレッタ。

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こっちの人は何だって積んじゃいます。これは自転車に大量の新聞を積んでました。この後バラバラになっちゃうのが目に見えていますが、案外平気なんですよね。
この技術を教えてもらいたいです。

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帰って来て、ホームステイ先のお母さんに昼ご飯であるカレーを作ってもらいました。
色々インドの事を片言の英語で話しつつ、残りの時間を過ごしました。

タクシーに乗ってオールドデリーのホテルまで向かいます。この日は休日だったので、市街地の渋滞もそんなに酷くはなかったです。
写真に見えているのはインド門です。みんな適当に路上駐車するもんだから、観光地の前は混雑しています。笑

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ホテルには空港で見かける手荷物検査の装置がありました。実際は使われることなく、警備員の人に挨拶してホテルに入ることができます。何のために設置しているんだろう(^^;

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この日は夜便でベトナムに移動するため、夕方の渋滞の中空港へ。もうあっちゃこっちゃから入るもんだから渋滞が酷いです。特に夕方になると動かない…(^^;

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空港に近付くにつれて渋滞も解消されてきます。

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最後は道の真ん中に置かれているゲートを避けるようにして空港へ。おそらく減速のために設置したのだと思われますが、もう少し他の方法なかったのかなぁと思ったり。。

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インド滞在は4日間でしたが、全てが色濃く思い出として残っています。良い意味でカルチャーショックということなんでしょうかね。
中々自分では行かない国なので、今回研修とは言え訪れる機会があってよかったです。

さて、明日よりベトナムに移ります。


つづく

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